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限界から始まる : 往復書簡

上野 千鶴子・鈴木 涼美

幻冬舎 / 338ページ

「上野さんは、なぜ男に絶望せずにいられるのですか?」 女の新しい道を作った稀代のフェミニストと、その道で女の自由を満喫した気鋭の作家が限界まできた男と女の構造を率直に、真摯に、大胆に、解体する。

エッセイ


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