この胸に深く突き刺さる矢を抜け(上)全2巻白石一文古風な詩情と現代の悲しみが交差する。白石一文の筆が紡ぎだす、深く静かな物語の世界へ。小説つづきの巻この胸に深々と突き刺さる矢を抜け 下この本が好きな方へワインという物語北の岬夏物語黒のトリビア水曜の朝、午前三時放課後の音符放課後の音符シェアリンクをコピー本はすべて店内でお読みいただけます。本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。