凍りのくじら辻村 深月講談社 / 568ページ本に逃げ込んでいた少女が、図書館の夏の光の中で、別の誰かと出会う。藤子・F・不二雄への想いが繋ぐ、予測不能な物語。小説この本が好きな方へ街とその不確かな壁(上)(全2巻)はてしない物語つきのふね別れの時までヘヴン◆ 光結果をシェアする本はすべて店内でお読みいただけます。本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。