きみ去りしのち重松,清,1963-文藝春秋 / 374ページ誰かが去った後に、そっと残されたものを見つめる。重松清が織りなす、切実で優しい物語。小説・泣きたい夜にこの本が好きな方へ夏物語◆ 天国旅行◆ さいはての彼女別れの時まで◆ かか放課後の音符放課後の音符シェアリンクをコピー本はすべて店内でお読みいただけます。本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。