さようなら、ギャングたち高橋,源一郎,1951-講談社 / 381ページ詩人の“わたし”と恋人S・Bと猫のヘンリー4世。へんてこでポップで、なぜか胸が痛い愛の生活。高橋源一郎のデビュー作。小説・奇妙な味をあじわいたいこの本が好きな方へ哀しい予感TUGUMI つぐみジュージューヘヴンもしもし下北沢サウスポイントシェアリンクをコピー本はすべて店内でお読みいただけます。本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。